ATSUSHIです。

 

ネットビジネスを実践するにあたり
最近どうもやる気が出なくて~、という方はいませんか?

 

サラリーマンの副業ともなると
今日は疲れた~、とか
今日は遅くなったから明日やろう、とか…

 

なのに、やらなきゃいけないことがたくさんありすぎて
なかなか思い腰が上がりません…
なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

やり始めると集中してできるのですが、
やり始めるまでがなかなか大変なんです…とか。

 

そんな方は、本業も副業も毎日やる気に満ち溢れていて、
イキイキと仕事をしている人を見て羨ましく思いますよね?

 

そこで今回は、そんな方に少しでも役立つ知識として、
やる気ホルモンと言われている
ドーパミンについてシェアしていきます。
 

 

ドーパミンとはいったい何なの?

 

ドーパミンって、一度でも聞いたことだけは
あると思うのですが、いったい何のことなんでしょうか?

 

ドーパミンは運動機能や学習能力、やる気、
快感、記憶力を司る神経伝達物質です。

 

やる気や意欲を高める効果がある半面、不安や緊張のような
感情や精神状態とも深く関係しているノルアドレナリン
それにから精神を興奮させて運動能力を高める
アドレナリンの前駆体として知られています。

 

でも、ドーパミン自体にも重要な役割があるんです。

 

ドーパミンは食事をしたり仕事をしたりする
生きていくための意欲や、過去の記憶、
そして経験から学ぶ能力など、
生物が生きていくのに必要な機能を担っています。

 

なので、ドーパミンが不足すると
うつ病になりやすいっていう説もあるんだそうです。
 

 

ドーパミンの凄い役割とは?

 

ドーパミンは、何かの行動をした時に分泌されて、
脳に快感を与えます。

 

脳は一度経験した快感を記憶していて、
再びその快感を得るために意欲を生じさせます。

 

さらに、効率よく快感を得るために学習していき、
その行動の精度を上げていくのです。

 

何かに成功したり、褒められたり感動したりすると、
嬉しかったり気持ち良かったりする感情と共に
ドーパミンが分泌されるんですね。

 

ドーパミンが分泌されて快感を得ると、
またこの快感を得ようと、意欲が出てきます。

 

時間を忘れて何かに没頭したり、良い記録を出そうと
努力したりできるのは、ドーパミンの効果なのです。

 

テレビやゲームには集中してすぐに時間が経ってしまうけど、
ビジネスや勉強となるとなかなかはかどらないな、
って方はいませんか?

 

好きなことには集中できるというのは、ドーパミンが
好きなことをするときに分泌されているからなんです。

 

だから、勉強が好きなら何時間でも勉強に集中できるし、
ネットビジネスが心底好きならば本業で疲れても、
休日でも一日中集中することもできるってわけですね。

 

勉強や仕事の得意不得意や学習意欲、向上意欲、
それにスポーツなんかでもドーパミンが関係しているんです。

 

ドーパミンが最も出ている瞬間は、仕事よりも
ゲームやギャンブルに熱中してる時だよ、って方のために
仕事の意欲を出すためにドーパミンの力を借りるために、
どうすればドーパミンを増やすことができるのかを紹介しますね。

 

これは嬉しい!ドーパミンを増やす方法

 

本業も副業もやる気にあふれ、
イキイキとした毎日を送りたいと思いますよね。

 

やる気ホルモンのドーパミンを増やすには、
いったいどんな方法があるのでしょうか?

 

ドーパミンはアミノ酸チロシンというものから作られています。
チロシンの含有量が高いバナナやチョコレート、
コーヒー、オートミールなどの食品を日常的に摂取すると
自然にドーパミンを増やすことができます。

 

また運動することも効果的で、
身体を動かすと新たに脳内細胞が作られます。

 

それによって、脳細胞の老化を遅くしたり
脳への栄養素の流れも改善されて、
ドーパミンを増やすことができます。

 

ランナーズハイという言葉は聞いたことがあると思いますが、
これはドーパミンの効果なのです。

 

なにも激しい運動だけがドーパミンを増やすということではなくて、
散歩やヨガなども効果があるし、なんでもいいので趣味を持ったり、
音楽を聴いたりすることも効果的なのです。
 

 

いかがでしたか?

 

短期的な目標を持ったり、新しいことにドンドン挑戦するのも
ドーパミンの分泌に良いのですが、
そこまで気持ちを持っていくのはなかなか大変なことです。

 

と言っても、何でもやり始めないとドーパミンは分泌されないので、
とにかく始めることが大事なんですよね。

 

ネットビジネスは、よく知識を蓄えるのも大事ですが、
行動することが一番大事です、なんて言われますよね。

 

マーケティングやライティング、web広告の運用にしても
最初は難しくてやる気がなくても、とにかくやってみる。
出稿してみる、外注に依頼してみる、画像編集してみる、
webサイトを作ってみる、などなんでも良いです。

 

とにかく行動を始めるとなんとかなるものです。

まずはやってみる。
するとドーパミンが分泌されてさらにやる気が出てくる。

 

そして、実践して成果が上がってくると、さらにやる気が出て
改善加えたりして、またやってみようという気になる。

 

そんな繰り返しなので、みなさんもとりあえず
失敗を恐れず、トライ&エラーのサイクルを回して
ガンガン行動を起こしてみましょうね。

 

99,000円で売っていた、あの優良教材が無料配布中!?

記事を読んでいただきありがとうございます。
 
今回の記事はあなたにとって、
ちゃんとお役に立てたでしょうか?

 
ところで、あなたが今実践しているネットビジネスやネット副業
うまくいっていますか?稼げていますか?

 
それとも、ノウハウコレクターに片足を突っ込んだり
稼げるかどうかもわからないような高額塾

あなたの大切なお金をつぎ込もうとしていませんか?

 
その行動チョット待ったーー!

ですよ。

 
あなたは今日、この記事に出会うことで
今まで手にしたことのないような濃い内容の教材を
なんと無料で手に入れることができるのです。

 
秘密の花園の入り口に迷い込んできたようです。

ラッキーでしたね。

 
ボクがかつて、99,000円で購入したネットビジネスの教材が無料です。

あなたはそれを、受け取らない理由があるでしょうか?

 
→99,000円で売られていた教材を無料で手に入れる

 

あなたが目指すネットビジネス像、得意なものは何ですか?

ブログ、YouTube、電子書籍、DRM、メルマガ…
このうち、あなたがどれかひとつでも実践したことがあるなら
この教材が無料でどんな事を教えてくれるのか、

ちょっと覗いて見るだけでも損はないのではないでしょうか?

 
でも感の鋭いあなたなら、こんなことを思ったかもしれません。

 
『どうせ99,000円で販売していたとしても、
今は新しい商品出してて、今ではただのフロントでしょ。
そうなんです、そのとおりなんです。

 

無料で教材をもらったら、そのうち
有料教材のオファーがあるのです、あなたに。

 
そこであなたは、こんなふうに思ったでしょう。

 
『ヤベ~、20~30万円の高額塾のようなものを売りつけられるぞ~』
そんなバックエンドを思い浮かべたかもしれません。

 
多くのコンテンツマスターといわれる人はそのようにします。

 

それが本来のバックエンドといわれるものです。
それがこの世界のセオリーですから。

 
でもここで紹介するコンテンツマスターkenさんは、
ただのコンテンツマスターとはわけが違います。

 
そのバックエンドとは一体いくらだと思いますか?

 
 
9,800円です。

 
まぁ、ただし会費制で月額9,800円なのですが、
kenさんはちょっと変わってて、
入会してすぐに全ての教材を渡してしまうのです。

 
コレってどういうことか分かりますか?

 
1ヵ月以内に退会してしまえば、
高額塾並みの教材を9,800円で購入したようなもの、

ということになるのです。

 
教材に関するコンサルは1ヵ月のうちに何度も受けられるし、
 
 ◯◯◯売買、

 最先端ネット◯◯◯ビジネス、

 ◯◯億り人、

 
いくつものチャットワークグループを作って
常に新鮮な情報を共有してくれます。

 
あなたもそのグループに入れば、仲間のやる気が伝わってきて
こりゃ、自分も負けちゃいられないな~って、

モチベーションが上がること間違いなしです。

 

そのkenさんは教材を売って儲けようとしていないのです。

 

このコンテンツマスターkenさんが目指すべきところは
計り知れないものがありますよ…

 
いや~、ボクもついつい熱く語ってしまいました。

 
おさらいしましょう、

まずは、ボクが99,000円で購入したネットビジネスの教材を
あなたは無料で手に入れて下さい。

 
全てはそこからです。
その次のことは、この無料の教材を手に入れた後で判断して下さい。

 
→99,000円で売られていた教材を無料で手に入れる

 

この記事を書いた人

ATSUSHI
ATSUSHI
ATSUSHIです。

ネットビジネスはビジネスです。
正しいノウハウをもとに、作業を継続することで
報酬を手にすることができます。

クリックするたけで…
1日3タップで…

それって、ビジネスとは言いません。
故に報酬を手にすることもできないのです。